神崎カントリー俱楽部について

神崎カントリー倶楽部について

  1. 東関東自動車道・大栄ICより約8分と箱崎からアクセス抜群(東京・箱崎から約1時間)
  2. 利根川流域の神崎の自然を極力残したコース
  3. 戦略性の高いコースで、ビギナーから上級者が楽しめる
  4. マスター室でソフトドリンク1本サービス!

コースレイアウトと攻略方法

1番ホール

1番は469ヤードの短いロングホール。

2番ホール

2番は325ヤードの左ドックレッグのミドルホール。

3番ホール

3番は172ヤードと比較的距離の長いショートホール。

4番ホール

4番は359ヤードの右ドックレッグのミドルホール。ハンディキャップが1のホールで、難易度が高いホール。

5番ホール

5番は350ヤードのやや左ドックレッグのミドルホール。

6番ホール

6番は321ヤードの右ドックレッグのミドルホール。

7番ホール

7番は180ヤードと距離の長いショートホール。

8番ホール

8番は407ヤードと距離の長いミドルホール。

9番ホール

9番は476ヤードの右ドックレッグのロングホール。

10番ホール

10番は、352ヤードの真っ直ぐなミドルホール。

11番ホール

11番は161ヤードの池越えのショートホール。

12番ホール

12番は507ヤードのやや左ドックレッグのロングホール。

13番ホール

13番は376ヤードの真っ直ぐなミドルホール。

14番ホール

14番は328ヤードの右ドックレッグのミドルホール。

15番ホール

15番は165ヤードの左側が崖のショートホール。

16番ホール

16番は左側に池がある402ヤードのミドルホール。ティーショットの狙い目は、右側です。

17番ホール

17番は378ヤードのやや左ドックレッグのミドルホール。

18番ホール

18番は、486ヤードの比較的距離の短いロングホール。

ABOUT ME
影山篤/編集主幹・ゴルフジャーナリスト協会会員
JGJA・ゴルフジャーナリスト協会会員。 広告会社を経て株式会社アドコンダクターを設立。 ゴルフ歴35年、年平均40ラウンド、これまで700コース以上をプレー。ゴルフコースの設計者の意図を組み攻略法を分かりやすく解説することをモットーにするゴルフジャーナリスト。 テレビ東京・年始特番「フレンドリーゴルフ」を3年間担当 テレビ東京・レギュラー番組「塩谷育代のゴルフ魅せます」を担当 文化放送・レギュラー番組「牧野裕のナイスオンサタデー」にて4年間プロデュース業務を担当。近年では「観光+ゴルフ」というゴルフツールズムを提唱し、地方の活性化に力を入れている。高品質で安価なゴルフ場カレンダーも制作しているクリエイターでもある。 ※ゴルフラボでは取材記事も執筆させていただいております。 取材依頼・お問い合わせはこちら